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台湾フェスティバル TOKYO2017(上野)

日本と台湾の食文化交流イベント! 2016年は墨田区錦糸公園での開催でしたが、2017年は上野恩賜公園 噴水前広場が会場。台湾での挨拶の言葉「チャーパーアベイ?」(呷飽沒 / ご飯食べた?」をキーワードに開催!
 
【台湾料理・台湾フルールフェア】
厳選された美味しい台湾料理の屋台ブースが出店する他、「台湾フルーツフェア」にも注目! 「台湾フルーツフェア」では、 台湾フルーツの中でも人気ナンバーワンの「愛文(あいぶん)マンゴー」が台湾から農家が直送されることをはじめ、昨年即完売の芯まで食べることができる高雄より会場直送の「金鑽(きんさん)パイン」、高級バナナの「北蕉(ほくしょう)バナナ」などが即売されます。

【台湾ビアガーデン】
台湾料理を堪能できる円卓による台湾の伝統的な“宴”スタイルの「辦桌」(パントォ)のビアガーデン。円卓での合席が交流が生みます。イベントのキーワード「チャーパーアベイ」と挨拶!

【台湾ライチ種とばし大会】
毎年恒例の「台湾ライチ種とばし大会」は、6月24日(土)・25日(日)の10:00~16:00に開催!
受付開始09:00、最終受付15:00
※雨天決行。両日とも先着500名(合計1,000名)、参加費用は500円。
総合優勝(開催2日間での総合)者に、台湾往復航空券がプレゼントされる他、 メンズクラス・レディースクラス・ジュニアクラスの各1~3位まで黒葉ライチなどがプレゼント。
※事前予約なし、当日参加のみ。 ※最高級ライチの玉荷包(ギョッカホウ)を使用。玉荷包は、かつて楊貴妃が取り寄せて好んで食べたといわれる最高級ライチで、大粒で種が小さいため果肉が多いのが特長です。

台湾・宜蘭県の原住民による伝統的な楽器演奏ナイトライブが、台湾の若手作家による「観る台湾食文化アート展」や「創る台湾食文化ミニチュアアート」、原住民の歌と踊りの粟餅つき体験、「台湾へ行ったら、朝ごはん屋さんへ行こう!華語ワンポイントレッスン」、水の中で種を揉むとゼリー状になる不思議な果実「“愛玉子”もみもみ体験」、など。

※動画は過去のものです。

最終更新日:2017年5月22日

2017年6月22日 - 2017年6月25日

10時~21時 ※6月25日は19時まで

入場無料

[オフィシャルサイト]
http://taiwanfes.org/
上野恩賜公園噴水前広場

〒110-0007 東京都台東区上野公園

http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/toubuk/ueno/index_top.html

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