熊本の7酒蔵が駅前に集結。100畳の畳の上で、新酒と美食を愉しむ春の3日間
JR熊本駅白川口を出てすぐの「アミュひろば」が、熊本の酒文化に浸れる特別な空間に変わります。2026年3月27日から29日まで開催される「熊本新酒まつり 2026」は、県内を代表する7つの酒蔵が集結する、日本酒ファン注目のイベントです。
会場には、熊本県産の畳が約100畳にわたって敷き詰められます。今回からは、靴を脱がずに腰掛けられる「畳ベンチ席」も新たに導入され、より気軽に伝統的な和の雰囲気の中で新酒とおつまみを味わうことができます。また、7酒蔵の日本酒から3種類を試飲して銘柄を当てる、参加費無料の「利き酒チャレンジ」も実施されます。
JRキューポアプリとLINEのID連携による特典など、お得に楽しめる仕組みも用意されています。駅直結の開放的な広場で、この時期にしか味わえない新酒の魅力を、心ゆくまでご堪能ください。
参加酒蔵: 亀萬酒造、河津酒造、熊本県酒造研究所、瑞鷹、千代の園酒造、通潤酒造、山村酒造




