昨年は5万人が来場、9万個の中華まんが消費。日本各地から100種超が集結する「中華まん」が主役のグルメフェス。
「中華まん博覧会2026」は、『片手で食べるご当地グルメ』という企画コンセプトのもと、そこに行かなければ食べられない、ご当地ならではの中華まんを取り揃えることで、一か所で各地の味を食べ比べ出来るという、期間限定のグルメイベントとなります。
中華まん博覧会は2004年に東京池袋で日本で初めて開催された「ご当地中華まん」がテーマのグルメイベントを土台に、イオンレイクタウンmoriにて2013年から開催され、この場所では今年で11回目となるイベントとなります。
開催期間中は、暦のうえでも大寒(1月20日~2月3日)があり、また1月25日の中華まんの日を迎える日程。気温の下るこの時期に、湯気が立ち上る屋外で開催する“アツアツ”のイベントに是非ともご注目下さい。
■出店店舗
ご当地まんの冷凍・冷蔵販売店と、日替わりあたため販売店に加え、8つのゲストブース。合計10店舗が登場。
・特別出店 キッチンカー・ラガマル号(初登場)
ラグビー界で大人気のマスコットキャラクター「ラガマルくん」。そのラガマルくんがプロデュースする「キッチンカー・ラガマル号」が初登場。普段はスタジアムなどに神出鬼没に現れるが、中華まん博覧会会場には毎日登場。
・企画店舗 噂の中華まんキッチンカー
バターを塗って焼いた「焼き肉まん」や、洋風スープに沈めた「スープ肉まん」。「中華まん博覧会」がリサーチしたSNSで話題の中華まんアレンジをご提供いたします。






